ゲーミングノートの誘惑

メインで使っていたゲーミングノートを修理に出した

MSIのGS65をメインマシンにしてたんですがファンから異音が!ということで購入したARKさんに送ったら
コロナで2~6週間ぐらいかかるかも…ってなってマジで?!って顔になる。

いまこの記事はサブマシンのidea pad flex 550で書いてるわけなんですが、まあ当然廉価モデルなんでゲーム向きではないんですよ。
(ただRyzen4000系のAPUのおかげでPSO2ぐらいなら設定4で動くけど)

一番差を感じるのが液晶のリフレッシュレートだったりする。60と144ではかなり差があるわけで普通にEtDSのカウンターをミスったりするわけですよ。
高リフレッシュレートは人をダメにする。間違いない。

そうなるとサブゲーミングノートPCを買うか!となると性能が1段階上がるぐらいの勢いになりかねないのが恐ろしい…。
ゲーミングノート、明らかにコンセプトが欲張りすぎなのにこれ一つですべてが完結するという誘惑に人間は負けてしまうのだ。

結局やはり自分でなんとかできるデスクトップしか勝たん!
という感想になりつつあるけども。そうなってくるといまいい感じに新製品ラッシュなので買い替え時という事実。
ブラックフライデーで散財したというのにまだ散財するのですか!!!

物欲は尽きない。